🔧 曲げ共有
📐 図面
📹 現調
🔩 機器
☁️
✕
⛶
◀
◀ 前の曲げ
次の曲げ ▶
台の高さ
mm
✕ やめる
曲げ角度(配管を何度曲げるか)
✕ やめる
✅ この向きにする
▶
👆回転 🤏拡大 ✌️移動
現場情報
✕
🏢 現場名
🔢 系統
🔧 配管(サイズは上のプルダウン)
💧 液管
💨 ガス管
✅ 決定
➕ 曲げを追加
🧊 3D全画面
📤
🔩 支持のルール
✕
⭕ 表示する
🙈 隠す
📊 集計(バンドのサイズ)
⚙️ ルール
曲げと曲げの間の長さ(行の長さ)ごとに、支持の数と位置を決めます。数字は変えられます(mm)。
↩️ 初期値に戻す
📋 長さと配管サイズ
✕
🔤 文字の表示
✕
📏 単位
mm
inch
すべて表示
すべて非表示
📏📐 寸法と角度だけ(初期設定)
やめる
削除する
🟫 地面と天井の設定
✕
👁 地面を表示
🙈 隠す
📐 高さの決め方
地面は半透明で表示します。曲げの角・起点・終点に「↕ 地面からの高さ」が出ます(文字の表示設定でオンオフできます)。
天井
天井を表示
🙈 隠す
天井の高さ(地面から・mm)
🧭 ルートおまかせ
✕
🧱 建物
✕
3Dで箱を2回タップすると、ここで直せます。位置は起点(配管の始まり)から、高さは床から。
📡 部屋のスキャン
✕
🆕 新規作成
✕
今の内容は消えます(↩️ で戻せます)。残したい時は、先に右下の 📤 →「💾 現場を保存」から保存してください。
🔧
配管から作る
直管1本から、長さと曲げを入れていく
🏠
模型から作る
先に室内機・室外機の位置を決めて、配管ルートを作る(柱・壁・梁もあとで置ける)
❄️
機械だけ作る(配管はあとで)
室内機と壁・柱・梁だけ置きます。室外機の位置や、配管を通す穴が決まったら、配管を出せます。
使うベンダー
✕
バック=曲げ半径R×角度÷90(90°ならRと同じ)。逆向きの「前に出す」はその半分です。表にないサイズは R=外径×4 で計算します。各ベンダーは対応しているサイズだけで計算します。対応外のサイズは、曲げ手順のボタンに⚠️が出て、標準(外径×4)と標準の模型で表示します。
スキップ ✕
◀ 戻る
次へ ▶
📤 送る・読み込む
✕
📤 LINEなどで送る(リンク1本)
📋 テキストでコピー
📥 貼り付けて読込
🌐 アプリのURLだけ送る
「LINEなどで送る」→ 送る相手を選ぶだけ。曲げの内容と、壁・障害物・室内機などの一覧が書かれて、下にリンクが1本付きます。「テキストでコピー」は内容+読み込み用のデータ付き。相手はそのまま「📥 貼り付けて読込」に貼り付ければ同じ図が開きます。相手はリンクをタップすると同じ図が開きます。ホーム画面のアプリで開きたい時は、LINEでリンクを長押し→コピー → ホーム画面のアプリを開く → 上に出る緑の「📋 コピーしたプランを開く」を押すだけです。
☁️ 保存・データ入りリンクはこちら
☁️ 保存・共有
✕
📤 今の内容をLINEなどで送る
📋 テキストでコピー
📥 貼り付けて読込
👆 タップした瞬間の内容がリンクに埋め込まれます。相手はリンクを開くだけですぐに見られます(保存は不要)。
🗄 下の一覧は「保存」した分だけ、このページを開ける人同士で共有されます(このアプリのサーバー上に保管)。
💾 保存
寸法計算
✕
ずらし(差)から角度と斜め長
例:「右に300・上に150」ずらしたい → 2つ入れると、曲げる向きと斜めの長さが出ます(片方だけでもOK)
➡️ 右
⬅️ 左
mm
⬆️ 上
⬇️ 下
mm
➕ 最後に追加する
✏️ 選んだ行に入れる
斜め=曲げと曲げの間の長さ(行の長さに入れる値)/進み=ずらす間に前へ進む距離
合計を合わせる
目標の合計 mm(空欄で解除)
🏠 機器の模型
✕
✅ 決めた(3Dで見る)
👁 表示する
🙈 隠す
🏭 4方向のメーカー(冷媒配管とドレンの位置)
↔️ 配管の左右
そのまま
↔️ 左右反転
配管がつながる位置に、配管の向きに合わせて機器を置きます。大きさは目安です。
📷 背景写真
✕
📷 写真を撮る/選ぶ
写真はまだありません
🌫 写真の濃さ
3Dを回して写真と同じ向きに合わせ、指2本でパイプを写真に重ねます。写真はこの端末だけに保存され、共有テキストには入りません。
🗑 写真を消す
📥 テキストを読み込む
✕
✅ 読み込む